究極のごぼう茶

ごぼうの皮だけで作ったお茶があるのを
ご存知ですか?
実は、ごぼうの栄養成分のほとんどは
皮に集中しているんです。


豊富な栄養素の中でも、とても注目されているのが、豊富に含まれるポリフェノール(サポニン、タンニン、クロロゲン酸)。ごぼうのポリフェノールには、サポニン、タンニン、クロロゲン酸という成分が含まれています。

抗菌作用

究極のごぼう茶に含まれるポリフェノール「タンニン」には、抗菌作用があり、菌の増殖を抑制します。

ナチュラルキラー細胞活性化

究極のごぼう茶に含まれるポリフェノール「サポニン」には、人間が細菌やウイルスから身を守るために持っている、ナチュラルキラー細胞を活性化する効果があります。
ナチュラルキラー細胞が元気になれば、侵入してきた細菌、ウイルスをやっつけてくれるのです。

肥満予防に適しています

究極のごぼう茶に含まれるポリフェノール「クロロゲン酸」は、糖質の吸収を抑える効果があるため、肥満予防や生活習慣病の予防につながります。
血糖値の上昇を抑える効果もあるため、食中食後に飲むと効果的です。
胃液の分泌を促し、胃の動きを活発にする効果もあるので、食中食後にますます良いですね。

アンチエイジング(老化予防)効果あり

クロロゲン酸は、体内の活性酸素を除去するのでシミやシワの予防につながる、嬉しい健康成分です。
究極のごぼう茶には亜鉛も多く含まれています。亜鉛は細胞が生まれ変わるために非常に重要な成分。細胞から若々しく健康になるために、とても大切な成分です。

バランス栄養ドリンクとして

究極のごぼう茶には、鉄、カリウム、マグネシウム、マンガン、セレン、リン、ナトリウム、亜鉛などのミネラルが含まれています。
すべての栄養を一度に採ろうとすると、それは大変。この一杯で、効率良くミネラルを摂取できます。

究極のごぼう茶、
美味しいんです!


究極のごぼう茶を開発したのは、野菜のプロ集団浜松ベジタブルさん。
野菜のプロとして、不味い物は提供できない!
その味には徹底的にこだわりました。

皮だけにこだわる

皮だけにこだわる

究極のごぼう茶は、ごぼうの栄養素が凝縮する皮だけを使ったお茶です。
ごぼうを使ったお茶は沢山ありますが、皮だけのお茶は全国的にも希少です。
実はごぼうの実の部分、ほとんどが食物繊維なんです。
ごぼう全体を使うと、栄養成分も風味も薄くなってしまいます。
究極のごぼう茶は、皮だけで作るから栄養成分豊富、風味が豊かなのです。

皮むき名人の土浜さん。皮むきは熟練度がモノを言います。
天日干し名人の三浦さん。天日干しは、自社農場の広いスペースで行っています。
天日干しにこだわる

天日干しにこだわる

風味、栄養素を損なわないように、天日干しにこだわっています。
効率を求め乾燥機にかけると、栄養成分が失われてしまいます。
多くの手間がかかりますが、丁寧に天日干ししています。

厳しくテイスティング

厳しくテイスティング

ハマベジさんが位置する静岡と言えば、お茶どころ。
静岡県掛川市で行われたお茶コンテストで、最高金賞を受賞した「茶匠」が毎回テイスティング、合格した商品だけを出荷しています。
その香り、風味、コクをお楽しみください。
静岡最大の茶所、掛川のコンテストで最高金賞の五十右(いみぎ)氏の厳しいチェックが入ります。

機材にこだわる

機材にこだわる

ごぼうの皮を最高の状態で焙煎するために、なんと!世界で一台だけの焙煎機を作ってしまいました。
安くはないですが、最高の品質でお届けしたかったので、試行錯誤を繰り返し焙煎機を完成させました。
世界に一台の「究極のごぼう茶専用焙煎機」です。最高の風味を引き出します。

手作業にこだわる

手作業にこだわる

品質を落とさないため、作業のほとんどを手作業で行っています。
これ一袋で、ごぼう84本分の栄養素。
左が天日干しした後の皮。右が焙煎後のごぼうの皮です。
究極のごぼう茶は、1000kgのごぼうから7kgしかできないんです。
お届けするのは、1袋12ティーパック入りになります。
1つのティーパックは2グラム入り。
なんと24gの究極のごぼう茶の中に、ごぼう84本分の栄養素が含まれています。

箱の隙間に入るから送料の追加なくお届けできます。

究極のごぼう茶を開発したのは、野菜のプロ集団浜松ベジタブルさん。
野菜のプロとして、不味い物は提供できない!
その味には徹底的にこだわりました。

究極のごぼう茶は昔の味たまご農場ウェブショップよりお求めください。

究極のごぼう茶は小さくて軽いので、箱の隙間に入れられます。
たまごと一緒にお届けすれば、送料の追加もなく、お求め安いですね。

ティーパック12袋入り864円

昔の味たまご農場ウェブショップよりお求めください。

誕生秘話
~志ある活動を応援します~


ごぼうの皮は従来、捨てられていたそうです。
野菜のプロ集団、ハマベジさんはそれを悲しく思っていました。
世間ではフードロス問題も取りざたされています。
野菜のプロである自分たちが、野菜を簡単に捨ててよいのか?
捨てている野菜たちをもっと生かせる道はあるんじゃないか?
そんな思いから開発が始まりました。
その道のりは平たんではありませんでしたが、その想いはここに「究極のごぼう茶」として存在しています。

昔の味たまご農場は志ある活動に、わずかでも協力できたらと思っています。
究極のごぼう茶、お求めは昔の味たまご農場ウェブショップよりどうぞ。

そうそう、浜松ベジタブルの偉い人が、開発秘話をおもしろ動画にしてくれましたよ^^

昔の味たまご農場
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