雛がやってきました・初産の卵もあと少しで採れますよ

昔の味たまご農場どんべえです。
ワクワク系マーケティングの広告で田中さんの写真を使わせて頂けますか?
と問いかけがあったので、二つ返事でオッケーしました。
なので珍しく真面目な顔してます^^
写真は嫁ちゃんに撮ってもらいました。カメラはα7。いいですよ、これ。

 

2021年3月・大きい雛がやって来ました!

昔の味たまご農場では大雛といって、卵を産む少し前の鶏を導入しています。

雛と言うとヒヨコをイメージしますよね。

実際はこのくらいしっかりした鶏がやってきます。

ちなみに卵から孵って130日なんです。

たった130日でこんなにしっかりするのですから鶏ってすごいですよね。

 

初産卵、まずは生で食べて驚いてください!

初産の卵は小さいのですが、その美味しさは目を見張るものがあります。

なぜ美味しいのかと言うと、卵白に含まれるたんぱく質の含有量が多いから!

なので、白身の弾力が半端じゃない!

もし生で食べる事に抵抗がなければ、醤油をかけずに食べてみて下さい。

「あれ?味付けたっけ?」

と思えるほど、旨みがありますよ^^

 

初産卵は安産祈願の縁起物

若鶏がコロコロと小さい卵を良く産む事から、昔から安産祈願の縁起物として利用されてきました。

赤ちゃんを授かった方の顔が思い浮かんだら、ご贈答にいかがですか?

 

初産卵のご注文について

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お問い合わせより、「メルマガ希望」とご連絡ください。

ご連絡いただけましたら、直ぐにご案内いたします。

 

今朝、麻溝台自治会館の広場の桜が4分咲き程度に咲いてました。

お花見が出来るようになるのはいつですかね~。

 

なんか15年後の未来の自分へ手紙書いてみます

お~い、俺。

2020年2月から、コロナウイルスのおかげで大変だったのを覚えているかい?

一年経った今日(2021年3月26日)の時点でも、まだほとんどのお祭りは開催されないし、ニュースでは連日感染者数の報道をしてるね。

2020年の3月は、もしワクワク系を学んでいなければ大変だったよな~。

今の俺はだいたい15年後、この会社を誰かに継がせてやることが出来たら、小さいモツ煮屋をやりたいと思っているんだけど、俺は何をしてるかね?

「会社帰りのお父さんが一日のストレスを洗い落とせるモツ煮屋」

このお店が家族の潤滑油になるような、そんなミッションに基づいたサービス設計を考えているんだけど実現してるのかな。

相変わらず貯金は無いんだろうな。

「流れさえ止めなければ、お金はすくえるから大丈夫!」

って言うのも体力があるウチの話だと思うから、気を付けて。

15年後の俺は、未来は創れると感じるこの感覚はさらに磨きがかかってるんだろうか?

相変わらず理論に触れて、事例を叩きこんで地道な実践を積み重ねているのかな?

それとも思考が鈍くなってるんだろうか?

還暦を過ぎてから新しい人生を歩く体力は残っているかい?

15年後の俺のために必死に学び動き続けるから、俺も頑張ってくれ!

じゃあ、15年後に!

 

 

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昔の味たまごなら、安全で安定感のある品質の、美味しい卵をお取り寄せできます。

昔の味たまご農場は、ここ相模原市で昭和30年代から養鶏場を営んで参りました。 少しずつお取引先も増え、多くの料理人からも認められるようになりました。 また多くの自然食品のお店でも販売して頂いております。 瞬間的に美味しい卵を作るのは簡単ですが、作り続けるのは簡単ではありません。 美味しいだけでなく、安定感のある品質が多くのシェフ、料理人から愛される理由の一つです。

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