2021年の大寒の卵は1月20日産まれの卵です

大寒の卵とは?

大寒の卵をご存知ですか?

一年で一番寒いと言われる大寒、今年は1月20日(水)になります。

その大寒の日に産まれた卵を食べると一年間無病息災、金運も上がるといわれています。

大寒は日本人にとって古くから特別な日でした。

味噌や醤油、日本酒の仕込みなども大寒の日に始めていたそうです。

四季と共に生きて来た日本人ならではの生活の知恵なのでしょうね。

大寒の習わしや、それについて思う事を書きました。

大寒の卵について ご興味がありましたらどうぞ。

 

大寒の卵のご注文方法・まだ間に合うかも?

ご注文の際、備考欄へ「大寒の卵希望」とご記入下さい

20日(大寒)産まれの卵を21日にお届け致します。

1月19日までご予約承っております。

大寒の卵のご予約は昔の味たまごネットショップよりどうぞ!

もちろん直売所でも承っております!

 

お得意様へ コロナ渦で大変ですがお互いに頑張りましょう!

昔の味たまご農場のどんべえです。年賀はがき用に撮った写真です。

2021年に入ってコロナの感染者数もどんどん増えてますね。

毎年、お正月が終わると飲食店様からのご注文で事務所の電話も良く鳴るのですが、今年はシーンと静まり返っています。

不安になりますが、家族の為にも売り上げが落ちる理由を正当化する訳には行きません。

今すぐに売り上げを伸ばすことは難しいですが、3年後のために出来ることを今からコツコツと行っています。

これが何になる?本当に未来を創っているのか?

と、顔を出す不安な心も、自分を省みるいい機会と思って上手く付き合っています。

恐らく元の世の中にはならないでしょうし、景気はさらに悪くなりそうです。

もしかしたら高級なこだわり卵も必要とされない時代がやって来るかも知れません。

卵を作っても見向きもされずに、卵が大量に余ってしまうかもしれない。

考え出せば不安になる事ばかりですが、それでも頑張らないといけないですよね。

お互いに頑張りましょう!

皆様の2021年が良い年であるよう願っています。

 

 

初回限定

昔の味たまごなら、安全で安定感のある品質の、美味しい卵をお取り寄せできます。

昔の味たまご農場は、ここ相模原市で昭和30年代から養鶏場を営んで参りました。 少しずつお取引先も増え、多くの料理人からも認められるようになりました。 また多くの自然食品のお店でも販売して頂いております。 瞬間的に美味しい卵を作るのは簡単ですが、作り続けるのは簡単ではありません。 美味しいだけでなく、安定感のある品質が多くのシェフ、料理人から愛される理由の一つです。

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