2019年最初のヒナがやってきました

どんべえです。
実は先日、講師として高校生達に商いについて、話をしてきました!
こんなことは初めての経験だったのですが、感覚でやっていた仕事を言葉にするために整理できたり、とても良い体験をさせていただきました。
君達の将来は明るい!なりたい自分になれる!と言う事も伝えてきましたよ。がんばれ!^^
写真は金沢総合高校の生徒さん達と。

 

昔の味たまご農場へ2019年最初のヒナたちがやってきましたよ

今年最初の可愛い雛たちがやってきてくれました。

昔の味たまご農場の場合、1ロットが約3000羽強になります。

ほぼ2ヶ月ごとにやってくるのですが、1月と8月に入ってくる雛たちは3ヶ月空けて入ってきます。

ですので、年に5回新入生がやってくるようなローテーションになっています。

卵を産み終えた親鶏達をアウトするのも年5回。

ちなみに親鳥はその後、お肉としてほぼ100パーセント利用されています。

そんなこともお伝えしたくて始めたのがYOLO BURGERです^^

 

初産卵について

初産の卵をご存知ですか?

ヒナが産むごく小さい卵の事を言います。

右がLサイズ、左が初産卵です。

とても小さい卵なのですが、ヒナが産む卵は白身に含まれるたんぱく質の含有量も多くて、まるでゼリーのような白身が特徴です。

詳しくは初産卵についてよりどうぞ~。

また、ヒナはころころと良く卵を産む様子から、昔から安産祈願の縁起物としても重宝されてきました。

 

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卵屋家族2019年はインフルエンザで幕開け

そうそう、年明け早々に家族全員でインフルエンザにかかってしまいました^^;

写真は私がインフルエンザになってしまい、どこにも居場所がなくて、近所の相模原公園の駐車場で数時間をすごしていた時にボーっと見ていた景色です。

ワイパーの痕を見ていたら、何とも言えない気持ちでした(笑)

新年そうそう、独り車の中でうなされるという^^;

悲しすぎでしたね~(笑)

まあ、家族全員で厄落としだと思えば、良いスタートでした^^

ちなみに大寒の卵はあっという間になくなってしまい、我々は食べずじまいでした(笑)

それがいけなかったかもしれないなぁ~。

 

 

初回限定

昔の味たまごなら、安全で安定感のある品質の、美味しい卵をお取り寄せできます。

昔の味たまご農場は、ここ相模原市で昭和30年代から養鶏場を営んで参りました。 少しずつお取引先も増え、多くの料理人からも認められるようになりました。 また多くの自然食品のお店でも販売して頂いております。 瞬間的に美味しい卵を作るのは簡単ですが、作り続けるのは簡単ではありません。 美味しいだけでなく、安定感のある品質が多くのシェフ、料理人から愛される理由の一つです。

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